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特定不妊治療助成事業

[2011年11月8日]

ID:1091

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特定不妊治療助成事業

京都府では体外受精および顕微授精を受けられたご夫婦の経済的負担の軽減を図るため、その治療費にかかった費用の一部を助成しています。

 

〇対象者(次のすべての用件をみたす方)

1 夫婦両者またはいずれかが京都府内(京都市をのぞく)に住所を有する方

*京都市内に住所を有する方については京都市から助成されます。

2 法律上の婚姻をしている夫婦

3 府が指定した医療機関で特定不妊治療を受けられた方

4 特定不妊治療によらなければ妊娠の見込みがないか、極めて少ないと医師に診断された方。

5 夫および妻の所得合計が730万円未満である方

 

〇助成金額および期間

1回の治療につき15万円まで、『1年度当たり2回(初回のみ3回)を限度4月1日から翌年3月31日まで)あたり2回(初年度は3回)を限度』、所得制限は前年の所得が『730万円未満(夫婦合算)』です。なお、助成期対象期間は通算5年間(全10回)です

平成25年度の対象は、治療終了が平成25年4月1日から平成26年3月31日までの方が対象です。(平成26年4月に入って治療を終了された場合は、翌年度の対象になります)

 

〇相談、お問い合わせ先

京都府南丹保健所 0771-62-4753

京都府健康福祉部こども未来課子育て担当 075-414-4581

京丹波町保健福祉課 86-1800

 

詳しいお知らせと申請書は、保健福祉課に置いています。

申請書は、南丹保健所または保健福祉課までご提出ください。

 

 

 

特定不妊治療

お問い合わせ

京丹波町役場 保健福祉課(瑞穂保健福祉センター)

電話: 0771-86-1800

ファックス: 0771-86-1233

電話番号のかけ間違>いにご注意ください!

お問い合わせフォーム

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