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微小粒子状物質PM2.5についてのお知らせ

[2013年3月11日]

ID:2009

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微小粒子状物質PM2.5についてのお知らせ

 微小粒子状物質PM2.5は、大気中に漂う粒子のうち、粒の大きさが2.5マイクロメートル以下の小さなもので、主な発生源はボイラー、焼却炉などのばい煙を発生する施設や自動車排出ガスと言われています。この微小粒子状物質PM2.5の1日平均値が一定量(1立方メートルあたり70マイクログラム)を超えると予想される場合、京都府からの連絡にもとづき告知放送を行いますので、屋外活動の参考にしていただきますようお知らせします。

〈注意喚起の内容〉

1 屋外活動を控える

2 屋外での長時間の激しい運動や外出をできるだけ減らす

3 屋内においても換気や窓の開閉を最小限にする

☆呼吸器系や循環器系疾患のある人、高齢者、子ども等は体調に応じてより慎重に行動することが望まれます。

*1マイクロメートルは1000分の1ミリメートル

*1マイクログラムは100万分の1グラム

 

関連リンク

 京都府「微小粒子状物質PM2.5に係るお知らせについて」はこちら

 環境省「微小粒子状態物質PM2.5に関する情報」はこちら

 

 

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