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消費生活センターをかたる不審な電話にご注意ください

[2014年1月8日]

ID:2411

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怪しい電話。「消費生活センターが被害者救済のために返金します」は嘘です。

東京の消費生活センターの職員を名乗る男が「あなたが以前注文していた健康食品会社が警察に捕まったので、被害者の皆さんに250万円返金されることになりました。お金をご自宅に持って行きますので、ついては経費として25万円振り込んでください。」という不審な電話をかけてきたという事案が南丹地区で発生しました。

消費生活センターが相談中の相談者以外の不特定の方に対して、注意喚起や被害の調査・救済等の電話をかけることはありません。また、このような返金・振込みなど金銭の取り扱いは一切しておりませんので、ご注意ください。不審な電話や文書が届いた場合はすぐに下記の窓口までご相談ください。

以前何らかの被害にあった方は二次被害に遭う可能性がありますので、十分に注意が必要です。

この他にも国民生活センターや金融庁などの公的機関をかたる詐欺事例が全国的に報告されていますので、くれぐれもご注意ください。

住民課 消費生活相談窓口 82-3803

水曜日・木曜日(年末年始・祝日を除く) 午前9時30分から午後4時

 

お問い合わせ

京丹波町役場(本庁) 住民課(本館1階)

電話: 0771-82-3803

ファックス: 0771-82-0446

電話番号のかけ間違>いにご注意ください!

お問い合わせフォーム

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