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公文書開示請求書

[2015年5月27日]

ID:2448

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 京丹波町では、町の実施機関が管理する公文書の開示請求制度を設けています。

請求できる方

 どなたでも請求することができます。

制度を実施する機関

 実施機関は、町長、教育委員会、選挙管理委員会、監査委員、公平委員会、農業委員会及び固定資産評価審査委員会並びに議会となります。

請求の対象となる公文書

 実施機関の職員等が職務上作成し、または取得した文書、図画、写真、マイクロフィルム及び電磁的記録で、決裁、供覧等の手続が終了し、実施機関が管理しているものが請求の対象となります。

請求の方法

 公文書開示請求書に住所、氏名、開示請求する公文書の件名や内容などの必要事項を記入して、総務課に直接または郵送にて提出してください。なお、公文書の開示を請求する際に印鑑は不要です。

公文書開示請求書

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開示の決定

 原則として,請求を受けた日から15日以内に,公開できるかどうかを決定し、その結果をお知らせします。ただし、公開請求に係る文書が大量にあるなど、やむをえない理由がある場合などは、決定の期間を延長することがあります。

 また、請求があった公文書は、公開することが原則ですが、個人のプライバシーや公共の利益を守るため、開示できない場合があります。

公開の方法

 公文書の開示は、実施機関があらかじめ指定した日時・場所で、公文書を閲覧に供し、またはその写しを交付することによりおこないます。

費用の負担

 閲覧の場合は無料ですが、公文書の写しの作成や郵送を希望される方は、実費負担が必要です。

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(注意)お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。


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