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ワンストップ特例について

[2018年1月15日]

ID:2922

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ワンストップ特例

 ワンストップ特例とは、確定申告が必要でない給与所得者などが、ふるさと納税をされる場合が対象です。

 ふるさと納税先が5団体以内である場合は、ふるさと納税を行う際に各ふるさと納税先団体に「特例の適用に関する申請書」を提出することで確定申告をしなくても、「ふるさと納税についての寄附金控除」を受けられる仕組みです。ワンストップ特例では、所得税の軽減相当額を含め、個人住民税からまとめて税控除を受けることになります。

 ワンストップ特例について、詳しくは総務省のふるさと納税ポータルサイトでご確認ください。

 

手続き方法

 ふるさと納税ワンストップ特例の適用を受けるためには、記入例を参考に寄附金税額控除に係る申告特例申請書に記入・押印いただき、京丹波町へ申請書を提出してください。

 平成28年1月1日以降の寄附に係る申請書には、個人番号の記入が必要となりました。また、個人番号確認と身元確認のため、下記の書類の写しを同封してください。

個人番号確認と身元確認の方法

1個人番号カードを持っている方
 平成28年1月1日以降本人の申請により交付された個人番号カードの写し(表・裏)で番号確認と身元確認を行います。
2個人番号カードを持っていない方(以下の2点以上)
 1.平成27年10月以降に郵送された通知カードまたは住民票(個人番号付き)の写し1点で番号確認を行います。
 2.運転免許証やパスポートの写しなど写真付き公的身分証の写し1点で身元確認を行います。
  ※写真付き公的身分証がない場合は、被保険者証と年金手帳の写しなど2点必要となります。
 ワンストップ特例を申請した後に引越した場合など、申請内容に変更が生じた場合は、寄附金税額控除に係る申告特例申請事項変更届出書に記入・押印いただき、寄附をした翌年の1月10日までに、京丹波町へ変更届出書を提出してください。

寄附金税額控除に係る申告特例申請事項変更届出書

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