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フォトニュース(平成31年度・元年度)

[2019年8月28日]

ID:5757

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フォトニュース

平成31年度・令和元年度

イラスト

イベント、行祭事など京丹波町の出来事をお伝えしています。

町営バスに防犯啓発ステッカー

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8月26日、本町と南丹警察署が、子どもの見守り活動の一環として、町営バス全18台に防犯を呼びかけるステッカーを張る取り組みをはじめ、中央公民館で出発式を行いました。町営バスは、スクールバスとしても運行しています。防犯啓発ステッカーを張ったバスが町内を走ることで、まち全体の防犯意識を高め、子ども見守り活動のさらなる活性化を目指します。

グラウンド・ゴルフ協会瑞穂支部がねんりんピックの京都府代表に

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京丹波町グラウンド・ゴルフ協会瑞穂支部は京都府大会を勝ち抜き京都府代表として、11月9日から12日に開催される第32回全国健康福祉祭和歌山大会(ねんりんピック紀の国わかやま2019)の出場を決めました。8月9日、町グラウンド・ゴルフ協会瑞穂支部長ら6人が、太田昇町長に出場報告をするため町長室を訪れました。太田町長は「普段どおりプレーするのは難しいが、笑顔で頑張ってください」と激励し、小西欽次瑞穂支部長は「出場するからには優勝を目指します。ベストを尽くしたい」と大会に対する意気込みを伝えました。

町政懇談会「タウンミーティング」

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地域の皆さまと太田昇町長が健康の里づくりに向けて話し合う町政懇談会「タウンミーティング」が、7月2日から8月8日にかけて町内12会場で行われました。タウンミーティングでは、新たに設置した部署やまちの施策、事業などを映像で紹介したあと、新庁舎整備事業について担当職員が説明しました。そのあと、町長と対話形式による懇談が行われました。参加者から地域の課題などについて話したほか、移住定住や防災、高齢化のことなど京丹波町のまちづくりについて多くの意見や提言が出され、充実したものとなりました。

認定こども園開設に向けた職員研修会

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6月29日、令和4年4月の幼保連携型認定こども園開設に向けて、幼児教育について考える職員研修会が須知幼稚園で行われました。研修会では、講師に岐阜聖徳学園大学の西川正晃教授を招き、保育者としての子どもたちとの関わり方について学びました。

黒豆ロックフェスティバル

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5月26日、音楽と食を楽しむ「黒豆ロックフェスティバル」がグリーンランドみずほ野外ステージで行われ、町内外から多くの方が訪れました。ステージでは、本庁出身のミュージシャンのコバタヨシタネさんのほか、8組の演奏が行われ会場を盛り上げていました。また、町内産の食材を使った屋台などの出店があり、来場者は自然に包まれた京丹波町で音楽と食を楽しみました。

竹野小学校 田植え体験

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5月10日、生活科の授業の一環として米作りを学ぼうと、竹野小の1、2年生9人が学校近くの水田で田植え体験をしました。
体験では、素足になった児童らが泥の感触を楽しみながら水田に足を入れ、苗をていねいに植えていきました。児童らは、「つめたくてきもちぃー」、「虫がいるー」と歓声を上げ、泥まみれになりながら田植え体験を楽しみました。

双葉町議会が来訪

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5月9日、友好町の福島県双葉町の町議会議員ら9人が本庁を訪れました。両町の議員でまちの現状や課題について意見交換を行ったあと、町内のバイオマス施設や道の駅などを視察しました。

ボランティア・ロード丹波

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4月21日、地域住民が主体となり取り組んでいる清掃活動「ボランティア・ロード丹波」が、国道9号の丹波自然運動公園前から京都縦貫自動車道丹波インター付近までの区間で行われ、関係者や地元ボランティア112人が参加しました。参加者らは、国道沿いの植樹帯や歩道に生えた雑草をていねいに引いていました。

もりまつり2019

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もりまつり2019が4月13日と14日、わち山野草の森で開催されました。会場では、園内で採れた山菜の天ぷらなどが販売されたほか、餅つき大会が行われました。また、来場者は園長のガイドで草花の豆知識などを紹介してもらいながら園内を一周し、森林の静かで澄んだ空間に身を置いていました。

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