フォトニュース(平成30年度)

更新日:2022年04月01日

フォトニュース

平成30年度

浴衣を着て花火を見る親子、大玉転がしをしている運動会、盆踊りをしているお祭り、神輿を担いでる祭りのイラスト

イベント、行祭事など京丹波町の出来事をお伝えしています。

太田町長が関西大学社会安全学部(高槻市)を表敬訪問

太田町長,高橋智幸新学部長,関西大学社会安全学部の学生の皆さんが並んで写っている集合写真

太田町長らが1月15日、関西大学社会安全学部(高槻市)に訪問しました。大学の防災倉庫や実験室、ゼミ室などを視察後、意見交換を行いました。太田町長は高橋智幸新学部長と固い握手を交わし、より一層連携を深めていくことを誓いました。(写真:後列右から4人目 関西大学社会安全学部の高橋学部長)

成人式

艶やかな振袖を着た新成人の方々8名が笑顔で並んで写っている集合写真

京丹波町成人式が1月13日、和知ふれあいセンターで行われ、154人が大人の仲間入りを果たしました。
式は、新成人による実行委員会で運営する自主企画を加え、2部構成で開催されました。会場では、色鮮やかな振り袖や羽織袴、スーツに身を包んだ新成人が、同級生や小・中学校の恩師と笑顔で再会を喜び合いました。

しめ縄づくり体験会

女子児童3名が手作りのしめ縄を手に持って笑顔で写っている写真

しめ縄作り体験会が12月23日、山村開発センターみずほで行われ、90人が参加しました。参加者は、初心者用から上級者用までの18種類の見本から自分が作りたいしめ縄に挑戦しました。

須知幼稚園さつまいもほり体験

桃色の帽子を被った2名の園児が、土の付いた大きなさつまいもを持って、笑顔で写っている写真

須知幼稚園で11月6日、さつまいもほり体験が行われました。園児たちは、友達と力を合わせて大きなさつまいもをほり、笑顔で収穫を楽しみました。

2018京都丹波ロードレース大会

黄色い花が咲いている沿道で、胸にゼッケンを付けた多くのランナーの皆さんが走っているロードレース大会の写真

2018京都丹波ロードレースが11月3日、丹波自然運動公園を発着点に6種目で総勢3,498人が、秋の丹波路を駆け抜けました。発着点となった会場では、丹波の秋の味覚を味わえる「うまいもの市」が開催され、ランナーや応援に訪れた人たちは丹波の秋を満喫しました。

関西大学社会安全学部と京丹波町との連携協力に関する協定締結式

関西大学社会安全学部の安部誠治学部長と太田昇町長が握手している写真

防災情報学を研究する関西大学社会安全学部と安心安全なまちづくりを目指す京丹波町が9月20日、関西大学社会安全学部と京丹波町との連携協力に関する協定締結式を町役場議場で行いました。締結式の後、安部学部長らは町内を視察されました。(写真:木製の協定書を抱え握手する関西大学社会安全学部の安部誠治学部長(右)太田昇町長(左))

京都府消防操法大会で出場両隊が入賞

「己を信じて!めざせ頂点 京丹波消防団」と書かれた横断幕を持って、消防団の方々が、消防車両の前に集まって写っている集合写真

京都府消防操法大会が8月5日、丹波自然運動公園で行われました。小型ポンプ操法の部に出場した丹波支団第4分団が4位、ポンプ車操法の部に出場した丹波支団第2分団が3位と、当日まで積み重ねてきた練習の成果を発揮し、見事な操法を披露しました。

カヌー体験教室

黄色い救命衣を身に着けカヌーに乗っている男子児童が指導員に補助してもらいながら、パドルの操り方を教わっている写真

カヌーの魅力を伝える体験教室が7月21日、和知川カヌー艇庫前で開催され、町内外から親子連れなど20人が参加しました。参加者は、町カヌー協会の指導員に艇の乗り降りやパドルの操り方などを教わりました。

府道広野綾部線(広野バイパス)完成祝賀式

半円型 エアーアーチ門に参列者が横一列に整列しており、門の中央に設置されたくす玉が割れて、参加者が割れたくす玉を見上げている完成祝賀式の様子の写真

府道広野綾部線(広野バイパス)の完成祝賀式が広野公民館前で行われました。太田町長や山崎綾部市長らを来賓に招き地元住民や関係者ら約60人が出席し、完成を祝いました。整備された道路は、京丹波町と綾部市を結ぶ幹線道路で、由良川左岸沿いを通る延長1,400mが整備されました。

白土田んぼアート

ズボンを膝の上まで捲し上げて、水の張った田んぼに入った参加者が、横一列に並んで、腰をかがめて田植えをしている写真

京都サンガfcを応援する田んぼアートの田植イベントが5月20日、下山地内の田んぼで行われました。地元住民や京都サンガfcの関係者ら約70人が参加し、苗に気持ちを込めてていねいに植えました。

はるいろさくらまつり2018

親子連れの参加者が、道路沿いを散策中に、小さなピンク色の毛糸の帽子を被った女の子が見つけた野草を手に取って見ている写真

はるいろさくらまつり2018が4月14日と15日、わち山野草の森で開催されました。
2日間で約1,600人の来場者が訪れました。会場では、地元食材が集まるマルシェやエコバックのワークショップなど幅広い年代が楽しめるイベントで盛り上がりました。

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