マイナンバー制度(特定個人情報保護評価)
社会保障・税番号制度(マイナンバー制度)とは
社会保障と税の各制度における行政手続きや災害対策(被災者台帳の作成等)などさまざまな場面で効率化を図り、国民の利便性を高め、公平・公正な社会を実現する社会基盤です。 (以下、この制度をマイナンバー制度と表記します。)
マイナンバー制度の概要はデジタル庁のホームページをご覧ください。
特定個人情報保護評価について
特定個人情報保護評価とは、「行政手続きにおける特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律(番号法)」第27条の規定に基づき、マイナンバー(12桁の個人番号)の含まれた「特定個人情報ファイル」を保有する前に、個人のプライバシーなどの権利利益に与える影響を予測した上で特定個人情報の漏えいその他の事態を発生させるリスクを分析し、そのようなリスクを軽減するための適切な措置を講じるために実施するものです。
特定個人情報保護評価書の公表
本町が「特定個人情報ファイル」を取り扱う事務の「特定個人情報保護評価書」を公表しています。保護評価書については、個人情報保護委員会のホームページで検索し、確認してください。
個人情報保護委員会ホームページ(マイナンバー保護評価書検索)
マイナンバー制度のキャラクター:
マイナちゃん
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更新日:2024年09月19日