全国都市緑化フェアin京都丹波地域等連携協賛事業 実施要領について
令和8年7月1日付け全国都市緑化フェアin京都丹波地域等連携協賛事業実施要領を制定しました
概要
地域や団体等が全国都市緑化フェアin京都丹波の開催期間に、イベント等の開催により、地域の活性化や関係人口の増加、フェアの機運醸成に取り組む場合、負担金により事業費の一部を支援します。
対象事業
(1) 令和8年7月1日(水曜日)から令和8年11月30日(月曜日)までの間に実施される事業等
※すでに着手された場合でも、フェアの開催期間中に継続的に活用が図られる制作物等
(のぼり、花壇、チラシ等)については、一定の範囲内で支援を行う。
(2) フェアとタイアップし、地域内でフェアの機運醸成と地域の活性化等に取り組むイベント等であって、町内外から幅広く受入れを行える体制等を構築しており、営利を目的としないもの。
交付対象者
行政区、住民自治組織、各種団体 等
協賛金(負担金)の内容
協賛金(負担金)の交付額は、事業実施にかかる費用から参加費等の収入額を減じた額(1,000 円未満は切捨て)とします。ただし、15万円を超えるときは15万円を限度とします。
ただし、町と実行委員会等を構築して実施する事業等で、大規模な集客を行う事業等については上限額を200万円とします。
※交付対象経費は、当該交付対象事業を実施するために直接必要となる経費で、交付を行うことが適当であると認められる経費です。
交付額 = 全体経費-[対象外経費、参加費等収入額等] と 15万円を比較し、
低い方の額 (※1,000 円未満は切捨て)



更新日:2026年07月01日